コレクション: 看護のための酸素吸入療法

酸素吸入療法は、看護のさまざまな場面で行われます。また、近年の慢性閉塞性肺疾患の増加により、日常的に酸素吸入を行う必要のある患者が増加しています。こうした状況の中で、看護師が正しい知識をもち、確実に酸素吸入を実践する必要性が高まっています。本シリーズでは、呼吸器の仕組み、呼吸器の検査やアセスメントだけでなく、酸素吸入療法に必要な物品や装置、ボンベを使用した酸素吸入療法の実際などについても詳しく解説しています。酸素吸入療法を包括的に学ぶためにぜひご活用ください。

 

原案監修
田中 晶子 (昭和大学 保健医療学部 看護学科 准教授)
企画協力
下司 映一 (昭和大学 保健医療学部 内科学 教授)
看護のための酸素吸入療法

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