コレクション: ステップで考える急変時看護

急変時の看護教育において、「症状から対象患者に何が起きているか?」「対象患者にどのような対応が必要か?」など、推論を用いて個人あるいは複数名で考え、ディスカッションを通して理解を深めながら学ぶ教育手法の重要性が高くなっています。

 

監修
渕本 雅昭 (東邦大学医療センター大森病院 救急救命センター/東邦大学 看護学部)
学術協力
本多 満 (東邦大学医療センター大森病院 救命救急センター 准教授)
ステップで考える急変時看護

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