コレクション: 小児在宅ケア

医療ケアを必要とする子どもが家族とともに在宅生活を行うためには、訪問看護の支援が必須であり、そのニーズは高まっています。しかしその受け皿である訪問看護ステーションは、主に高齢者を対象としているところが多く、小児を受け入れているところは多くありません。学生の実習でも経験できる訪問看護ステーションは少なく、また国家試験では、在宅看護論で小児在宅ケアは出題傾向にあります。このシリーズでは、先駆的に小児在宅ケアに取り組んでいる訪問看護ステーションの実践を紹介します。またご家族や臨床の訪問看護師に思いを語ってもらうインタビューも収録しています。

 

原案監修
佐々木 裕子 (愛知医科大学 看護学部 准教授)
小塩 泰代 (中部大学 生命健康科学部 保健看護学科 准教授)
制作協力
白井 裕子 (愛知医科大学 看護学部 講師)
撮影協力
柊訪問看護ステーション
児童発達支援センター楽田RAKUDA
小児在宅ケア

2個の商品

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